ぷにぷに学園!青森市のデリヘルは本番できるのか?

青森のデリヘル嬢

 

青森に単身赴任してきて、もう4年になります。

 

横浜本社から青森支社への転勤辞令というのは、本社内で「島流し」あるいは「シベリア抑留」ともいわれる最悪の降格人事です。いわゆる「左遷」というやつですね。

 

辞令を受け取った当初は「やっぱり管理職の立場をいいことに、部下の女の子にセクハラしすぎたのがまずかったんだ!」と、自分のゲスな振る舞いを悔やんだものでした。

 

でも、いまは後悔なんかまったくしていません。

 

それどころか実際住んでみてここ青森がわたしにとって最高の楽園であることがわかりました。

 

だって水も空気も綺麗だし、食べ物は美味しいし、なにより「良質のおまんこ」を味わうことができます(笑)。

 

おまけにここにはうるさい女房も娘もいません。

 

わたしはいま、連日すばらしくエロいデリヘルに通って単身赴任生活を満喫しています!(笑)

 

こんなことなら「本社時代にもっともっとゲスいセクハラをしまくって、もっと早く青森に左遷されたほうがよかった」とすら思っているくらいです(笑)。

 

というわけで今日からみなさんにわたしの「ハッピー・デリヘル・ライフ」をご報告してまいりたいと思います!

 

まず最初にご紹介するのは「ぷにぷに学園」というデリヘル店。

 

「ぷにぷに」という言葉を冠した店名からもおわかりの通り、このお店には「Eカップ」以上の巨乳女子しか在籍しておりません。もちろん「Gカップ」や「Hカップ」も目白押しです。

 

こんなデリ店が横浜にありますか?

 

ありませんよ。

 

こんなに巨乳が豊作な土地はわたしが知る限り、青森意外にありません!(キッパリ)

 

料金設定は60分10000円、90分15000円、120分20000円。(時間内無制限発射、現在「ローションパイズリ祭り」を開催中。詳しくはHPで)

 

今回わたしのチンコをぷにぷにしてくれたのは「せり○ちゃん」。

 

なんと彼女はまだ19才でした♪

 

 

※写真は撮影できなかったので管理人のセフレちゃんの写真を代わりに載せてます

 

「はじめましてー♪ せり○ですー♪」

 

せり○ちゃんはそういいながら長い黒髪をひるがし、ホテルの部屋にはいってきました。

 

小顔で色の白い女の子です。

 

色白、といっても関東の女子とはぜんぜん白さの質が違います。

 

せり○ちゃんが森にしんしんと降り積もる新雪だとしたら、関東の女子は排気ガスにまみれた路肩の根雪です。せり○ちゃんがつきたてのお餅だとしたら、関東の女子はカビのはえたお供え餅です(笑)。

 

やっぱり雪国の女子ってメラニン色素の量が圧倒的に少ないんですね。透明感や肌の肌理の細かさがまるで違っているんです。

 

お顔は端正な和風美人。全体に身体のラインが柔らかくしとやかな印象ですが、お乳はJカップです。

 

いいですか、みなさん? 「ジャパンカップ」の略じゃありません。Eカップ、Fカップ、Gカップ、Hカップ、Iカップの次の「Jカップ」ですよ。

 

ひええええええ!

 

このお乳はものすごいです!

 

巨乳? 爆乳? いいえ、神乳です!

 

胸元にバレーボールがふたつぶら下がっているみたいな迫力です(笑)。

 

そのサイズなので当然ですが、せり○ちゃんがほんのちょっと動いただけでユッサユサと揺れ動きます。

 

それをみただけで、興奮のあまりわたしのチンコはロケット花火のようにぶっ飛んでいきそうになりました(笑)。

 

「我が家はお母さんもお姉ちゃんも、みんなどっちかというと貧乳なんです。どうしてわたしだけこんなになっちゃったんでしょうね(苦笑)」

 

せり○ちゃんはすでに中学1年生のとき、お乳がFカップまで発達してしまい、それで所属していた体操部を辞めることになってしまったんですって。

 

「だっておっぱいがプルンプルン動きすぎて、まともに演技できないですもん(笑)」

 

「その大きさじゃ同級生が放っておかなかったんじゃないの?」

 

「付き合った彼氏は全員巨乳フェチの変態でした(笑)」

 

せり○ちゃん、わたしもその変態の1人になりたいです(笑)。

 

というわけで雑談はそこそこにして、まずは一緒にお風呂にはいることになりました。

 

本番行為の画像

 

湯けむりに浮かぶせり○ちゃんの裸身が、超絶エロエロしいです(笑)。

 

19才のせり○ちゃんは、今年40才のわたしからすれば娘のような年齢です。

 

そんな女子と一緒にお風呂に入っているなんて、それだけで背徳的です。変態的です(笑)。

 

「せり○ちゃん、わたしが背中を流してあげよう」

 

「お願いしまーす♪」

 

わたしはボディーシャンプーで彼女をヌルヌルにして、背後からお乳を揉みました。小粒な乳首をクリクリとつまみました。

 

「あ、はあ……! くすぐったい……!」

 

「じゃあ、まえを向いて。お股を開いてみようか」

 

「こうですか?」

 

せり○ちゃんのようにお乳が大きい女子というのは、たいていおまんこも豊満です。

 

こんもりとした恥丘には淡い陰毛がそよぎ、その下に見事な一本筋の割れ目が控えています。

 

「それじゃあおまんこの中もキレイキレイしようね」

 

わたしは割れ目をくぱあっと広げてみました。

 

ううううううううう。なんて美しいおまんこなんでしょう。新雪のように白いせり○ちゃんのおまんこには、エロエロしいピンク色のひだひだが隠れていました(笑)。

 

「綺麗なピンク色だね」

 

「ありがとうございます♪」

 

「意外とクリトリスが大きいんだね」

 

「おっぱいと一緒に大きくなっちゃったみたいです♪」

 

「お口で綺麗にしてあげようか?」

 

「お願いしまーす。わたし、舐めてもらうの大好きー♪」

 

せり○ちゃんはそういうとわたしの目のまえに仁王立ちして、がに股になりました。

 

わたしはたまらずせり○ちゃんのクリにむしゃぶりつき、舌で揉んで捏ねました。

 

「あ、ああ、気持ちいい……! あ、あ、あああ!」

 

せり○ちゃんはお尻をくねつかせながら、自分からクリトリスをわたしの口に押しつけ、

 

「あ、ああ、いく! いく、いく、いくううううう!」

 

アナルのしわをキュウキュウと揉み合いながらいっちゃいました。

 

「今度はわたしが洗ってあげる♪」

 

せり○ちゃんは自慢のお乳でわたしの身体中をムニュムニュしてくれたあと、チンコを挟んでパイズリしてくれました。

 

ベッドに移動した後は「パイズリ&フェラーリ」の合わせ技です(笑)。

 

なんといっても極上だったのは、プニョプニョまんこでおこなわれた素股でした。

 

「あ、あああ、せり○ちゃん! だめだ! 気持ちよすぎる!」

 

「待って!一緒にきて! 一緒にいこ!」

 

せり○ちゃんはプニョプニョまんこでチンコを包み込み、小陰唇のグニョグニョを絡めてきます。

 

「あ、ああ、当たってる! いい、いい、いい、気持ちいい! いく! もう、いく!」

 

「せり○ちゃーん! あ、ああああ!」

 

「あ、ああ、いくうううううう!」

 

わたしたちはガッと硬く抱き合って、何度も身体を痙攣させました。

 

青森女子のおまんこってほんとに気持ちいいです。

 

わたしは青森の風俗大使として、これからも青森のおまんこの素晴らしさをみなさんに伝えていきたいと思います(笑)。
青森に単身赴任してきて、もう4年になります。

 

横浜本社から青森支社への転勤辞令というのは、本社内で「島流し」あるいは「シベリア抑留」ともいわれる最悪の降格人事です。いわゆる「左遷」というやつですね。

 

辞令を受け取った当初は「やっぱり管理職の立場をいいことに、部下の女の子にセクハラしすぎたのがまずかったんだ!」と、自分のゲスな振る舞いを悔やんだものでした。

 

でも、いまは後悔なんかまったくしていません。

 

それどころか実際住んでみてここ青森がわたしにとって最高の楽園であることがわかりました。

 

だって水も空気も綺麗だし、食べ物は美味しいし、なにより「良質のおまんこ」を味わうことができます(笑)。

 

おまけにここにはうるさい女房も娘もいません。

 

わたしはいま、連日すばらしくエロいデリヘルに通って単身赴任生活を満喫しています!(笑)

 

こんなことなら「本社時代にもっともっとゲスいセクハラをしまくって、もっと早く青森に左遷されたほうがよかった」とすら思っているくらいです(笑)。

 

というわけで今日からみなさんにわたしの「ハッピー・デリヘル・ライフ」をご報告してまいりたいと思います!

 

まず最初にご紹介するのは「ぷにぷに学園」というデリヘル店。

 

「ぷにぷに」という言葉を冠した店名からもおわかりの通り、このお店には「Eカップ」以上の巨乳女子しか在籍しておりません。もちろん「Gカップ」や「Hカップ」も目白押しです。

 

こんなデリ店が横浜にありますか?

 

ありませんよ。

 

こんなに巨乳が豊作な土地はわたしが知る限り、青森意外にありません!(キッパリ)

 

料金設定は60分10000円、90分15000円、120分20000円。(時間内無制限発射、現在「ローションパイズリ祭り」を開催中。詳しくはHPで)

 

今回わたしのチンコをぷにぷにしてくれたのは「せり○ちゃん」。

 

なんと彼女はまだ19才でした♪

 

 

※写真は撮影できなかったので管理人のセフレちゃんの写真を代わりに載せてます

 

「はじめましてー♪ せり○ですー♪」

 

せり○ちゃんはそういいながら長い黒髪をひるがし、ホテルの部屋にはいってきました。

 

小顔で色の白い女の子です。

 

色白、といっても関東の女子とはぜんぜん白さの質が違います。

 

せり○ちゃんが森にしんしんと降り積もる新雪だとしたら、関東の女子は排気ガスにまみれた路肩の根雪です。せり○ちゃんがつきたてのお餅だとしたら、関東の女子はカビのはえたお供え餅です(笑)。

 

やっぱり雪国の女子ってメラニン色素の量が圧倒的に少ないんですね。透明感や肌の肌理の細かさがまるで違っているんです。

 

お顔は端正な和風美人。全体に身体のラインが柔らかくしとやかな印象ですが、お乳はJカップです。

 

いいですか、みなさん? 「ジャパンカップ」の略じゃありません。Eカップ、Fカップ、Gカップ、Hカップ、Iカップの次の「Jカップ」ですよ。

 

ひええええええ!

 

このお乳はものすごいです!

 

巨乳? 爆乳? いいえ、神乳です!

 

胸元にバレーボールがふたつぶら下がっているみたいな迫力です(笑)。

 

そのサイズなので当然ですが、せり○ちゃんがほんのちょっと動いただけでユッサユサと揺れ動きます。

 

それをみただけで、興奮のあまりわたしのチンコはロケット花火のようにぶっ飛んでいきそうになりました(笑)。

 

「我が家はお母さんもお姉ちゃんも、みんなどっちかというと貧乳なんです。どうしてわたしだけこんなになっちゃったんでしょうね(苦笑)」

 

せり○ちゃんはすでに中学1年生のとき、お乳がFカップまで発達してしまい、それで所属していた体操部を辞めることになってしまったんですって。

 

「だっておっぱいがプルンプルン動きすぎて、まともに演技できないですもん(笑)」

 

「その大きさじゃ同級生が放っておかなかったんじゃないの?」

 

「付き合った彼氏は全員巨乳フェチの変態でした(笑)」

 

せり○ちゃん、わたしもその変態の1人になりたいです(笑)。

 

というわけで雑談はそこそこにして、まずは一緒にお風呂にはいることになりました。

 

本番行為の画像

 

湯けむりに浮かぶせり○ちゃんの裸身が、超絶エロエロしいです(笑)。

 

19才のせり○ちゃんは、今年40才のわたしからすれば娘のような年齢です。

 

そんな女子と一緒にお風呂に入っているなんて、それだけで背徳的です。変態的です(笑)。

 

「せり○ちゃん、わたしが背中を流してあげよう」

 

「お願いしまーす♪」

 

わたしはボディーシャンプーで彼女をヌルヌルにして、背後からお乳を揉みました。小粒な乳首をクリクリとつまみました。

 

「あ、はあ……! くすぐったい……!」

 

「じゃあ、まえを向いて。お股を開いてみようか」

 

「こうですか?」

 

せり○ちゃんのようにお乳が大きい女子というのは、たいていおまんこも豊満です。

 

こんもりとした恥丘には淡い陰毛がそよぎ、その下に見事な一本筋の割れ目が控えています。

 

「それじゃあおまんこの中もキレイキレイしようね」

 

わたしは割れ目をくぱあっと広げてみました。

 

ううううううううう。なんて美しいおまんこなんでしょう。新雪のように白いせり○ちゃんのおまんこには、エロエロしいピンク色のひだひだが隠れていました(笑)。

 

「綺麗なピンク色だね」

 

「ありがとうございます♪」

 

「意外とクリトリスが大きいんだね」

 

「おっぱいと一緒に大きくなっちゃったみたいです♪」

 

「お口で綺麗にしてあげようか?」

 

「お願いしまーす。わたし、舐めてもらうの大好きー♪」

 

せり○ちゃんはそういうとわたしの目のまえに仁王立ちして、がに股になりました。

 

わたしはたまらずせり○ちゃんのクリにむしゃぶりつき、舌で揉んで捏ねました。

 

「あ、ああ、気持ちいい……! あ、あ、あああ!」

 

せり○ちゃんはお尻をくねつかせながら、自分からクリトリスをわたしの口に押しつけ、

 

「あ、ああ、いく! いく、いく、いくううううう!」

 

アナルのしわをキュウキュウと揉み合いながらいっちゃいました。

 

「今度はわたしが洗ってあげる♪」

 

せり○ちゃんは自慢のお乳でわたしの身体中をムニュムニュしてくれたあと、チンコを挟んでパイズリしてくれました。

 

ベッドに移動した後は「パイズリ&フェラーリ」の合わせ技です(笑)。

 

なんといっても極上だったのは、プニョプニョまんこでおこなわれた素股でした。

 

「あ、あああ、せり○ちゃん! だめだ! 気持ちよすぎる!」

 

「待って!一緒にきて! 一緒にいこ!」

 

せり○ちゃんはプニョプニョまんこでチンコを包み込み、小陰唇のグニョグニョを絡めてきます。

 

「あ、ああ、当たってる! いい、いい、いい、気持ちいい! いく! もう、いく!」

 

「せり○ちゃーん! あ、ああああ!」

 

「あ、ああ、いくうううううう!」

 

わたしたちはガッと硬く抱き合って、何度も身体を痙攣させました。

 

青森女子のおまんこってほんとに気持ちいいです。

 

わたしは青森の風俗大使として、これからも青森のおまんこの素晴らしさをみなさんに伝えていきたいと思います(笑)。

 

青森に単身赴任してきて、もう4年になります。

 

横浜本社から青森支社への転勤辞令というのは、本社内で「島流し」あるいは「シベリア抑留」ともいわれる最悪の降格人事です。いわゆる「左遷」というやつですね。

 

辞令を受け取った当初は「やっぱり管理職の立場をいいことに、部下の女の子にセクハラしすぎたのがまずかったんだ!」と、自分のゲスな振る舞いを悔やんだものでした。

 

でも、いまは後悔なんかまったくしていません。

 

それどころか実際住んでみてここ青森がわたしにとって最高の楽園であることがわかりました。

 

だって水も空気も綺麗だし、食べ物は美味しいし、なにより「良質のおまんこ」を味わうことができます(笑)。

 

おまけにここにはうるさい女房も娘もいません。

 

わたしはいま、連日すばらしくエロいデリヘルに通って単身赴任生活を満喫しています!(笑)

 

こんなことなら「本社時代にもっともっとゲスいセクハラをしまくって、もっと早く青森に左遷されたほうがよかった」とすら思っているくらいです(笑)。

 

というわけで今日からみなさんにわたしの「ハッピー・デリヘル・ライフ」をご報告してまいりたいと思います!

 

まず最初にご紹介するのは「ぷにぷに学園」というデリヘル店。

 

「ぷにぷに」という言葉を冠した店名からもおわかりの通り、このお店には「Eカップ」以上の巨乳女子しか在籍しておりません。もちろん「Gカップ」や「Hカップ」も目白押しです。

 

こんなデリ店が横浜にありますか?

 

ありませんよ。

 

こんなに巨乳が豊作な土地はわたしが知る限り、青森意外にありません!(キッパリ)

 

料金設定は60分10000円、90分15000円、120分20000円。(時間内無制限発射、現在「ローションパイズリ祭り」を開催中。詳しくはHPで)

 

今回わたしのチンコをぷにぷにしてくれたのは「せり○ちゃん」。

 

なんと彼女はまだ19才でした♪

 

 

※写真は撮影できなかったので管理人のセフレちゃんの写真を代わりに載せてます

 

「はじめましてー♪ せり○ですー♪」

 

せり○ちゃんはそういいながら長い黒髪をひるがし、ホテルの部屋にはいってきました。

 

小顔で色の白い女の子です。

 

色白、といっても関東の女子とはぜんぜん白さの質が違います。

 

せり○ちゃんが森にしんしんと降り積もる新雪だとしたら、関東の女子は排気ガスにまみれた路肩の根雪です。せり○ちゃんがつきたてのお餅だとしたら、関東の女子はカビのはえたお供え餅です(笑)。

 

やっぱり雪国の女子ってメラニン色素の量が圧倒的に少ないんですね。透明感や肌の肌理の細かさがまるで違っているんです。

 

お顔は端正な和風美人。全体に身体のラインが柔らかくしとやかな印象ですが、お乳はJカップです。

 

いいですか、みなさん? 「ジャパンカップ」の略じゃありません。Eカップ、Fカップ、Gカップ、Hカップ、Iカップの次の「Jカップ」ですよ。

 

ひええええええ!

 

このお乳はものすごいです!

 

巨乳? 爆乳? いいえ、神乳です!

 

胸元にバレーボールがふたつぶら下がっているみたいな迫力です(笑)。

 

そのサイズなので当然ですが、せり○ちゃんがほんのちょっと動いただけでユッサユサと揺れ動きます。

 

それをみただけで、興奮のあまりわたしのチンコはロケット花火のようにぶっ飛んでいきそうになりました(笑)。

 

「我が家はお母さんもお姉ちゃんも、みんなどっちかというと貧乳なんです。どうしてわたしだけこんなになっちゃったんでしょうね(苦笑)」

 

せり○ちゃんはすでに中学1年生のとき、お乳がFカップまで発達してしまい、それで所属していた体操部を辞めることになってしまったんですって。

 

「だっておっぱいがプルンプルン動きすぎて、まともに演技できないですもん(笑)」

 

「その大きさじゃ同級生が放っておかなかったんじゃないの?」

 

「付き合った彼氏は全員巨乳フェチの変態でした(笑)」

 

せり○ちゃん、わたしもその変態の1人になりたいです(笑)。

 

というわけで雑談はそこそこにして、まずは一緒にお風呂にはいることになりました。

 

本番行為の画像

 

湯けむりに浮かぶせり○ちゃんの裸身が、超絶エロエロしいです(笑)。

 

19才のせり○ちゃんは、今年40才のわたしからすれば娘のような年齢です。

 

そんな女子と一緒にお風呂に入っているなんて、それだけで背徳的です。変態的です(笑)。

 

「せり○ちゃん、わたしが背中を流してあげよう」

 

「お願いしまーす♪」

 

わたしはボディーシャンプーで彼女をヌルヌルにして、背後からお乳を揉みました。小粒な乳首をクリクリとつまみました。

 

「あ、はあ……! くすぐったい……!」

 

「じゃあ、まえを向いて。お股を開いてみようか」

 

「こうですか?」

 

せり○ちゃんのようにお乳が大きい女子というのは、たいていおまんこも豊満です。

 

こんもりとした恥丘には淡い陰毛がそよぎ、その下に見事な一本筋の割れ目が控えています。

 

「それじゃあおまんこの中もキレイキレイしようね」

 

わたしは割れ目をくぱあっと広げてみました。

 

ううううううううう。なんて美しいおまんこなんでしょう。新雪のように白いせり○ちゃんのおまんこには、エロエロしいピンク色のひだひだが隠れていました(笑)。

 

「綺麗なピンク色だね」

 

「ありがとうございます♪」

 

「意外とクリトリスが大きいんだね」

 

「おっぱいと一緒に大きくなっちゃったみたいです♪」

 

「お口で綺麗にしてあげようか?」

 

「お願いしまーす。わたし、舐めてもらうの大好きー♪」

 

せり○ちゃんはそういうとわたしの目のまえに仁王立ちして、がに股になりました。

 

わたしはたまらずせり○ちゃんのクリにむしゃぶりつき、舌で揉んで捏ねました。

 

「あ、ああ、気持ちいい……! あ、あ、あああ!」

 

せり○ちゃんはお尻をくねつかせながら、自分からクリトリスをわたしの口に押しつけ、

 

「あ、ああ、いく! いく、いく、いくううううう!」

 

アナルのしわをキュウキュウと揉み合いながらいっちゃいました。

 

「今度はわたしが洗ってあげる♪」

 

せり○ちゃんは自慢のお乳でわたしの身体中をムニュムニュしてくれたあと、チンコを挟んでパイズリしてくれました。

 

ベッドに移動した後は「パイズリ&フェラーリ」の合わせ技です(笑)。

 

なんといっても極上だったのは、プニョプニョまんこでおこなわれた素股でした。

 

「あ、あああ、せり○ちゃん! だめだ! 気持ちよすぎる!」

 

「待って!一緒にきて! 一緒にいこ!」

 

せり○ちゃんはプニョプニョまんこでチンコを包み込み、小陰唇のグニョグニョを絡めてきます。

 

「あ、ああ、当たってる! いい、いい、いい、気持ちいい! いく! もう、いく!」

 

「せり○ちゃーん! あ、ああああ!」

 

「あ、ああ、いくうううううう!」

 

わたしたちはガッと硬く抱き合って、何度も身体を痙攣させました。

 

青森女子のおまんこってほんとに気持ちいいです。

 

わたしは青森の風俗大使として、これからも青森のおまんこの素晴らしさをみなさんに伝えていきたいと思います(笑)。

利用した店 ぷにぷに学園
WEBサイトURL http://punipuni.net/

※本番はNGでした…

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